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SOTO ステンレスダッチオーブンでトロトロチャーシューを作ってみた






美味しいチャーシューが食べたい!


剛田製麺のようなトロトロのチャーシューが食べたい!


でも食べに行くのも何だし・・・


じゃあ、作ってしまえ!


って事で、


SOTOのステンレスダッチオーブン ST-910を買ってしまった。


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10インチは思ったよりデカイ!


なぜステンレスにしたかと言うと、取り扱いと手入れが楽だから。


使い始めのシーズニングも使い終わった時のオイル塗りもしなくて良い。


値段は鋳鉄や黒皮鉄よりちょっと高いが、作った料理を入れたままに出来るのもステンレスを選んだ理由の一つだ。


そもそもダッチオーブンは圧力鍋ほどではないが蓋が重い分、多少の圧がかかるらしい?


そんな訳で早速家で調理開始。


豚バラブロックをネギ・生姜と一緒に醤油ダレで2時間煮込み、冷蔵庫で一晩寝かせる。


そして出来たチャーシューは・・・


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トロトロで激ウマ!


こりゃたまらんっ♪


本来キャンプで使うものだが、家で使っても全然OK。


って、ダイエット中になにやってんだか(笑)




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焼肉用鉄板はフチ有りが良い







ここんとこの騒ぎで外出は控えているのだが、休日を家の中だけで過ごすのはツライ・・・


人のいない所でちょこっと息抜き・・・


て事で、外でホルモン焼き~♪


まずは塩ホルモン。


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うん、美味いね。


そして味付けホルモン。


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美味いね~♪


しかしだっ!


はじめから分かっていた事だが。鉄板の曲げが無い辺から油が垂れる。


片付けているとコンロとテーブルに油がべったり。


だめだこりゃ。


って事で、せっかく鉄板が育ってきたとこだが、新しく4辺曲げの鉄板を購入。


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うん、イイね!


始めっからフチ有りにしとけば良かった。


また色々焼いて育て直し~♪






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立岩・威怒牟畿不動の滝で山ケトル900を試す






なぜかヤカンが欲しくなって買ってしまった・・・


ユニフレームの山ケトル900。


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買ったからには使ってみたくて2月24日に西上州、南牧村の立岩に。


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立岩登山口の駐車場から威怒牟畿不動の滝を目指す。


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威怒牟畿不動の滝の節理っぽいこの岩肌を眺めながら


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山ケトル900でお湯を沸かして


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コーヒーを楽しむ♪


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いざお湯が沸き、注ぐと


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いい感じ。


下手にたれたりしない。


さすがユニフレーム。


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火にかけていると取手が熱くなりそうだが、斜め45°に傾けておけば全然熱くならない。


カッコいいし買って正解♪


山ケトル900を試したら立岩山頂を目指す。


途中の岩場がちょっとスリリング。


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西立岩山頂で写真だけ撮って


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その先の岩場のピークで昼食タイム。


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せっかくだからカップ麺。


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天気も良くて最高だった。





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SOTO ストームブレイカー SOD-372 ガソリン使用は簡単!?






去年までは極寒の冬山での食事に苦労していた。


低温だとガス缶のメインガスとなる液化ブタンが気化しづらくなり炎が安定しなくなる。


ブタンの沸点は-0.5℃らしいが、実際は使用環境温度が7℃以下になると気化しづらくなる様な気がする。


そこでハイパワーを謳ったイソブタンやプロパンガス入りがあるわけだが、その配合率は微々たるもの。


ノーマルのガス缶よりはいいかもしれないが、実際0℃以下になるとかなり辛い。


安定しない炎で長時間頑張ってもアツアツのうどんは食べられず・・・


良さそうなバーナーを買って試すも思うような結果が得られず・・・


12月車山12月赤城長七郎山2月根子岳


そこに待望のSOTO ストームブレイカー SOD-372が発売され飛びついた。


ガス缶の液出し&ガソリンが使え、しかも風に強い。


値段は高いが、これさえあればもうバーナーで悩む必要もなくなる。


一応、ストームブレイカー SOD-372のメーカー使用目安は0℃以下はガソリンがおすすめとの事。


じゃあ、せっかくだからとガソリンも使ってみた。


12月前掛山


ガス缶の液出しに比べると火力が強い。


ガス缶の液出しは煮込むのにそこそこ時間がかかったが、ガソリンはあっという間に煮込めた。


これを経験してしまうと、もう冬山はガソリンONLYになるだろう。





しかしガソリンを使うのにはまずフューエルボトルが必要。


しかも消防法上、ガソリンスタンドでフューエルボトルに給油は不可。


別途携行缶を用意して、店員さんに給油してもらわなければならない。


ちょっと面倒くさい!?


まぁ、フューエルボトルと携行缶を買ってしまえば、車に給油しにいったついでに携行缶にも給油してしまえば


たいして苦にもならないけど。


寒くもない近所の低山で写真を撮ってきたから使い方手順として書き記す。





バーナーを使うときは、まずポンピング。


ダイヤルがStop位置で下に押されロックされているのを確認し


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スマートポンプを50~70回(400mlボトル)


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圧力インジケーターの


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赤いラインがでるまで


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ポンピングする。


そしてポンプと燃料ホースを接続。


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ダイヤルを上に引き上げロック解除をし


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ライター等を着火させStart位置にダイヤルを回すと


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最初の2~3秒は空気のみが出てその後燃料に着火。


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はじめは赤い炎だが、そのまま約40秒くらい赤い炎が青く変化したらダイヤルをRunに回す。


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この時点で最初にかけた圧力はほとんど使い切っているため、再度適当にポンピング。


青い炎はよく見えないが、ゴーーーっと言う燃焼音が心地よい。


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消火する時はダイヤルをAirに回すと


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燃料が遮断されボトル内の圧力を抜きながら徐々に消火して行く。


消火を確認してダイヤルをStop位置に回し、下に押し込みロックする。


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たったそれだけでアツアツの食事が楽しめる。


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ただ極寒地ではアツアツの煮込みうどんが出来上がる頃には体は冷え切っていて


煮込みうどんを食べても体はそれほど温まらないのであしからず。




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今更ながらホットサンド






朝から天気悪っ!


天気予報だと今降っている雨は一時止んで昼頃またちょっと降るらしい。


って事は、雲海が見られるかな?


と御荷鉾森林公園の展望台まで出かけたものの霧の中。


結局帰るまでこんな感じで展望なしだった。


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何も見えん・・・


とりあえず朝食食って霧が晴れるまで時間を潰そう。


今更ながらホットサンドを購入したから、


これで小洒落たホットサンドを作ろう~♪


まずはちっちゃなフランクフルトを焼く。


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腹減った。


これだけでも美味そう。


フランクフルトにかじりつきたい衝動を抑えつつ、パンにピザソースを塗り、とろけるチーズを乗せ、


フランクフルトを置き、その上にまたパンを乗せて挟み込む。


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そしてタフまるで炙る。


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こんがりいい匂いが立ち込める。


がしかし!


半ペタ焦がして、半ペタ焦げる寸前!


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焼きすぎた。


でもこんがりしていて中のチーズはとろ~り熱々。


美味い!


調子づいてもう一つ食べたら


流石に朝から食パン4枚+フランクフルト4本は食べ過ぎた。


基本的にパンはあまり食べないから今まで買わずにいたホットサンド。


しばらくパンを楽しめそう♪




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Iwatani カセットフー タフまる 






Iwataniの風に強いコンロ「風まる」のダブル風防ユニットを搭載したアウトドア用コンロ「タフまる」が


いつの間にか発売されていた。


耐荷重は20kg、発熱量:3.3kW(2,800kcal/h)。


カラーリングはオールブラックでかなりカッコ良く、キャリングケース付きで持ち運びも楽々。


特に必要性も無かったのだが、そのカッコ良さに思わず買ってしまった。


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カセットフー専用アクセサリーシリーズももちろん使えるから、早速焼肉プレートも購入していざ試焼きへ。


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そよ風以上木枯らし未満の風が吹き抜ける中で焼いてみる。


風防無しのコンロなら無理だろうなぁ、と思う中でも普通に焼けた。


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しかしあくまでコンロだから、強風となると厳しそう。


強風の時はタープや風防板とかでもう一風除けしてから使った方が良さそうだ。


風防ユニットは2ピース構成でピン止め固定されていて、このピンを外せば掃除も楽にできる。


アウトドア用に一台あれば重宝しそうだ。




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SOTO ストームブレイカー SOD-372






もうそろそろ雪山は終わりかな?


と言うタイミングでSOTOからストームブレイカー SOD-372 が発売された。


ストームブレイカーは液出しが出来る為、極寒地で強風の中でもお湯が沸かせるという、


シングルバーナーの最終型のようなバーナーだ。


なぜ極寒地でバーナーが使えなくなるかと言うと、ガスが気化温度に達せず、燃えづらくなるから。


今まで愛用してきたSOTO ウインドマスターは0℃近くなるとガスが安定しなくて苦労した。


代わりに購入した中華製のジェネレーター付きのバーナーは風に弱くて苦労した。


今まで何度煮え湯を飲まされ・・・


いや、煮え湯すら飲めなかったのだ。


生煮えのうどんを何度食べた事か・・・


そんな中、いよいよ発売されたストームブレイカー。


ちょいと高いが今までの事を思い出せば買わないわけにはいくまい。


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税込み22.680円。


バーナー1つにこの値段出すのはそれこそ清水の舞台から飛び降りるつもりだ。


ストームブレイカーはガス缶でもガソリンでも使えるマルチストーブだ。


セット内容はバーナー本体、スマートポンプ、ガスバルブ、収納ケース、バーナーベース、メンテナンスキット 。


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ガソリンを使いたい場合はフューエルボトルを別途購入しなければならない。


風に強いとされるすり鉢ヘッドには300の炎口と燃料を気化させるためのジェネレーター。


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ウインドマスターより大き目のヘッドは発熱量3.5kW(3,000kcal/h)と高め。


ガスバルブはワンタッチで接続可能。


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使い勝手はなかなか良いが、ストームブレイカーには着火装置が付いていない。


まぁ、極寒の中じゃ、着火装置が付いて立ってきちんと作動しないんだろうから、あっても無駄か。


だから回転式のライターかメタルマッチをストームブレイカーとセットにしておかないといけない。


と思っていたら、収納袋にチャック付きのポケットが付いてる。


多分ここにライターを入れておくんだね。





で、その性能を試しに今日は蓼科山へ。


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かなりの傾斜でキツかったが、山頂は寒くて風があるだろうと予測したのがビンゴ。


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-7℃で強風だった。


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出来れば長居はしたくない程の強風。


他の登山者は山頂で写真を撮ってそそくさと下山していく中、一人で腰を下ろしてスタンバイ。


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風で鍋が、食材が飛ばされそうになるが、なんとか持ちこたえる。


鍋の中身は寄せ鍋うどん。


生の鶏つくねだんごがちゃんと煮えるかどうかがポイントだ。


最初はガス缶は逆さにしないで着火。


ガスが安定していないからぼわ~っと炎が上がる。


ジェネレーターが温まると炎は安定するからガス缶を引っくり返して液出し開始。


ゴーーーっと勢い良く炎が燃える。


煮込むこと約20分(サーモスで持っていったお湯からスタートして)


寒くて止めときゃ良かったと思い始めた頃、鶏つくねだんごもちゃんと煮えて


寄せ鍋うどんの完成~♪


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アッツアツで最高に美味い!





って事で、ストームブレイカーは極寒の強風の中でも大丈夫という事が証明された。


ただ、これ以上気温が下がるとどうだかは分からないが、唯一つ言えることは


これ以上寒くて強風の中では山飯作りはしたくない(笑)





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これは便利!キャンプ道具の収納と持ち運びに出前箱






せっかくの3連休の2日目。


雨で出かける気にもなれず・・・


暇だから出前箱の話でも。





キャンプを始めた時、って言っても去年だけど、


RVボックスにキャンプ道具を入れて持ち運んでいた。


RVボックスはそれなりに容量もあるし丈夫だし、それはそれで良かったのだが、


使い勝手が悪い。


上から入れるボックスって、どうしても重ねる入れ方になるから、


下の物を出すのに上の物を一度退かしたり、何か取り出す毎に崩れていって


何がどこにあるか分からなくなったりする。


重ねなきゃいいじゃん!と思っても、重ねないと持っていくのにRVボックスが2個必要になる。


だったら重ねてある道具を現地で出しとけば。


と、お洒落キャンパーみたいにコーナンラック的な物を持っていって


それに頻繁に使うクッカーやカップ、ライターやナイフ等の小物とかを


RVボックスから出して置いておく。


まぁ、使いやすくなったが・・・


いちいち面倒くせー!


ラック一つ荷物増えてるし。


しかも場所取るし。


大体、上からアクセスじゃなく横からアクセス的な収納箱ってないの?


持ち運びが出来る、食器棚が小さくなったような奴・・・


探してみるとあった!


本来の用途は違うが出前箱!


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まぁ、運ぶって所は一緒。


フタは背中側に引っ掛けておけるから、フタを外しておけばいつでも取り出せる。


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こんな便利で使い勝手の良い収納箱があるんじゃん!


収納量はRVボックスと比べればいくらか落ちるが、ソロなら全然問題なし。


片手で運べるって所もいいね。


見た目を気にしなければ、キャンプ道具の収納と持ち運びには出前箱が一番!




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デロンギ マグニフィカS 全自動コーヒーマシン






ねこぱんちゃんは基本隔週で土曜+日曜日休み。


ここんとこ忙しくて、先週の金曜日に休んで土曜日から今日まで働き


やっと日曜日。


今週は長かったな・・・


って・・・


明日の日曜日も仕事になった!


今週は休み無し!


果たしてお盆は休めるのか!?





そんな中、勤続年数に応じて会社から頂いたJTBたびもの撰華。


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木の箱に入っている豪華な奴。


高級ホテルだの旅館も良いが、一番気になったのがコーヒーマシン。


今年に入ってカリタのネクストGという電動コーヒーミルを購入して使っていたが、


コイツはあくまでコーヒー豆を挽くだけ。


ところがこのコーヒーマシンは豆と水を入れておけば、ボタンを押すだけで


勝手に豆を挽いてコーヒーを入れてくれるという優れもの。


早速注文してしまった。


そして本日到着。


デロンギ マグニフィカS


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ブラックボディでカッコいい!


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エスプレッソのうまみとドリップのすっきりした後味を融合した「カフェ・ジャポーネ」機能搭載。
豆をハンドドリップのように蒸らしながら抽出。
芳醇な香りとうまみを凝縮した一杯を楽しめる。


ミルクフロッサーもついていて、ふわふわミルクも簡単に作れる。


カプチーノやカフェラテもお手のものらしいから、気が向いたら挑戦してみよう。


大きさはW238×D430×H350


コンパクトとは言えないが、それほど大きくもなく丁度いいくらいか。


パソコンの横にセットし、豆や水を入れてスタンバイ。


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初期洗浄を済ませ、早速一杯入れてみる。


ボタンを一つ押すだけ。


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美味い♪


濃さや量は自分好みにカスタマイズ可能。


しかも抽出後のコーヒーかすは、カス受けにビスケット状になって出て来るから


処分も簡単だ。





明日から朝起きてお湯を沸かさなくてもコーヒーが飲める!


楽しみ~♪




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GARMIN eTrex 30xを購入






踏み跡が明確でない山での下山中、下る尾根がどれだか分からなくなることが何度かあった。


間違った所を下って行き、途中で気がついて戻った事もあった。


そんな時に登山用GPSがあれば迷わずに済む。


選んだのはGARMIN eTrex 30x。


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これがあればログ記録を頼りに原点復帰が出来る。


山で迷った時に元の位置に戻れるって事は心強い。


購入したのは並行輸入の英語版。


なぜ英語が出来ないくせに並行輸入の英語版かと言うと安いから!





まず日本正規品のeTrex 30xJというのがあるが、これはもちろん日本語で日本全国地図内蔵で65000円前後。


日本正規品だから安心だけどちょっと高い。


次にeTrex 30x日本語仕様というのがcity+山岳詳細地図入りで43000円前後。


これはショップがeTrex30xを日本仕様にカスタマイズした物。


ショップオリジナル?の山岳詳細地図が入っているのは魅力だが、まだちょっと高い。


そして並行輸入の英語版は25000円。


これは完全に米国仕様。


しかし自分で日本語仕様にできて、しかも国土地理院地図が使えるようになるらしい。


よし、これなら買える!


って事でアマゾンでポチッ。


なんとか日本語化&地図導入も成功。


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日本語化や地図導入はググればなんとかなるが自己責任で。


つーか、ホントはスマホで十分かも(笑)




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ねこぱんちゃん

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